アイシスの買取相場がわかります

実際の買取価格は無料査定などで見てもらわないとはっきりとは分かりませんが、
大体の相場はこちらを見ればわかります。
その結果をもとに無料査定を受ければ、少しでも高値で買い取ってもらえた〜!と納得できるのではないでしょうか?
→大体の相場が分かるサイトはこちら
しかし!ここが要注意ポイントです!!
それぞれの買取り業者には必ず、得意不得意のメーカーや車種などがあります。
・海外への中古車販売に特化した業者
・ドレスアップ車などの買取を強化している業者
・セダンやバンは他店より高額をだしてでも買い取りたい業者
その他にも、買取り時期や業者の動向などによって、驚くほど買取額に差がでてくる場合も。50万〜80万アップなんてこともめずらしくないのです!!
もちろん、中には自社で買取・販売をし、海外展開へ力を入れている大手業者もあります。その場合は、より高い提示額がでる可能性が高いです。
つまり、ただ単純にガリバーが高い!T-UPが高い!という話ではなくて、
その時期や車種によっても買取額に大きく差がでてくる!ということが、車査定の常識と言えるのです。
では、より高く売るためには??

以下の4つの一括査定サイトは、高値が出やすい、あるいは利用価値のあるサイトと言えます。
・かんたん車査定ガイド
・カーセンサー
・carview
・楽天オート
そしてここが最大のポイントです!
より高値買取額を引き出すためには、複数の一括査定サイトを利用しましょう。
例えば、楽天オートに登録している買取業者は、他にどの競合が同じ楽天オートに登録しているかを知っています。
アイシスの場合でも、「楽天オートの中だったら、うちの店が一番高値買取額をつけている」ということを業者も分かっているので、
楽天オートの中に競合がいない=これ以上高値をつける必要はない
となるため、わざわざ買取額を高くしようとはしません。
そこへ、他の一括査定サイト(例えば、カーセンサーやかんたん車査定ガイドなど)から高値をだす業者がくると、初めて価格競争が起こり、あなたのアイシスにより高い買取額がつく、という仕組みが生まれることとなります
入力の手間を考えると面倒かもしれませんが、1つの査定サイトだけではなく、
最低でも2つのサイト(例:carviewとかんたん車査定ガイドなど)から見積りをとりたいところです。
1つの一括査定サイトでは、最大で8業者から査定できますが、もちろんその中から1、2業者のみを選択することもできます。
先に説明した通り、業者によって得意不得意のメーカーや車種がなどありますので、
複数の査定サイトから5社以上を選ぶことが、高価買取額を勝ち取る秘訣と言えるのです。
何とか1,000円〜5,000円でも高価買取額をつけたい!という方は、
以下の4つの査定サイト全てから見積りをとるのがベスト。
無料ですから、使わない手はありませんね!!
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かんたん車査定ガイド |
![]() | こちらは唯一、人気買取業者のガリバーが入っている一括査定サイトなので、非常に高値がつきやすいと言えます。(2012年4月よりガリバーは他の一括査定サイトの利用をしていません) |
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カーセンサー |
![]() |
カーセンサーは中古車情報誌としての歴史も長く、大手企業のリクルートが運営するサイトということもあり、非常にユーザー指示の高いサイトです。 |
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カービュー(car view) |
![]() | 一括査定サイトの中では、買取実績No.1で、登録業者さんの数においても最大と言える、老舗サイトです。 |
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楽天オート |
![]() | 楽天オートの最大の魅力は、楽天ポイントが5000ポイントつくことです。つまり、査定額が他より5000円高値と同じこと。楽天ポイントは楽天でのお買い物にそのまま利用できますので、新しくカー用品を買うときの足しにもなりますね。 |
アイシスってこんな車
コンパクトカーや軽自動車といった小さなクルマが現在の日本社会においては売れるようになっていますが、ミニバン市場もまだまだ売れ行きが好調な自動車のジャンルのひとつになります。ミニバンといえばいろいろなメーカーがいろいろなミニバンを売り出していますが、フルモデルチェンジを何回も繰り返している歴史の長いミニバンから、初代モデルを今現在においてもつづけて販売しているミニバンも存在しています。その初代モデルがいまだにつづいて販売されているミニバンのひとつが、トヨタ自動車が発売している「アイシス」です。アイシスは左右で非対称のデザインを持つミニバンであり、2004年に初代が発売してからフルモデルチェンジされることなく販売がつづいているクルマです。その非対称なボディは完全な左側通行専用のボディとして設計されており、日本国内だけでの専用販売となっています。かつて販売されていたトヨタのミニバンである「ガイア」の後継車種として紹介されることもありますが、トヨタ自動車からは「完全なあたらしいミニバンとして開発した」とアナウンスされており、コンパクトカーのラウムのアイデアをいろいろなポイント応用して開発されました。




